ソース:宇宙船No.125

●STAFF
プロデューサー/ビジュアルスーパーバイザー:岡部淳也
製作プロデューサー:岡本晃基
協力プロデューサー:渋谷浩康、小山信行
脚本:岡部淳也、樫原辰郎、小林雄次
監督:坂本浩一
VFXプロデューサー:桑原崇
VFXディレクター:子安肇
特殊造型プロデューサー:澗淵隆文
特殊造型:品田冬樹、高橋勇也
キャラクターデザイン:後藤正行、木谷太士朗
制作:円谷プロダクション、「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説」製作委員会
●ウルトラマンベリアル

身長:55m
体重:6万t

ウルトラマンでありながら邪悪な心を持ち、宇宙牢獄に幽閉されていた。
レイブラッド星人の遺伝子を受け継ぐレイオニクスでもあり、
ギガバトルナイザーを自在に操って光の国を壊滅寸前にまで追い込む
最凶最悪の存在だ。

ベリアルが手にした武器<ギガバトルナイザー>は、その表面に
100個のスロットを持ち、100体もの怪獣を同時に操る事ができる
悪夢のようなアイテムらしい。

左からゾフィー、ウルトラマンジャック、ウルトラの母、ウルトラセブン、
ウルトラマン、ウルトラの父、ウルトラマンタロウ、ウルトラマンA。
マント姿とアグレッシブなポーズが新時代の到来を予感させる。
今回ウルトラマンのマスクが新規に造形されており、
兄弟たちもカラータイマーの電飾がLEDとなるなど、細かな改修を受けている。
今回は彼らの故郷である光の国が主要な舞台のひとつとなり、
他にも多数のウルトラ戦士が登場するようだ。

バトルナイザーをかざすレイモン。
レイオニクスであるベリアルを倒すには、彼の力が必要なのだ。

ウルトラマンメビウスももちろん登場。
レイの操るゴモラと共に、ベリアルの野望に立ち向かう。
品田冬樹の手によってゴモラも新たに造形され、より精悍な形相となった。

7月15日より前売り開始
テーマ:特撮 - ジャンル:サブカル
- 2009/06/27(土) 15:08:54|
- 特撮:大怪獣バトル
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